『Cygwin + Cygwin JE』の誤記・誤植
出版後に発見された誤記及び誤植について、筆者のほうで確認出来たものをまとめています。これ以外の誤記などを発見された方は、是非ご連絡下さい。
| ページ | 誤 | 正 |
|---|---|---|
| 3 | 2002 年 5 月 | 2003 年 5 月 |
| 38 | PortableExecutable | Portable Executable |
| 98 | しかし Cygwin では FHS に準拠しているわけではありません。 | しかし Cygwin は FHS に準拠しているわけではありません。 |
| 111 | 「l10N」 | 「L10N」 |
| 111(注釈*3) | 「l と N の間に 10 文字が存在する」を示す。 | 「L と N の間に 10 文字が存在する」「I と N の間に 18 文字が存在する」ことを示す。 |
| 111 | 地域によっては複数の言語が利用されていることもありますし | 言語によっては複数の地域で利用されていることもありますし |
| 114 | メッセージは日本語 EUC 表示されることになってしまい | メッセージは日本語 EUC で表示されることになってしまい |
| 115(注釈*5) | 強制的に表示させることもでるが | 強制的に表示させることもできるが |
| 117 | Jamless | Jam less |
| 121 | alias ls='ls --show-control-chars | alias ls='ls --show-control-chars' |
| 204 | Microsoft Developer Network | Microsoft Developers Network |
| 209 | の情報が含まれている。 | の情報が含まれています。 |
| 227 | chown システムコール | chown() システムコール |
| 243 | J2SE | J2SE SDK |
| 287 | 生成されるライブラリファイル | 生成されるインポートライブラリ |
| 288 | エクスポートファイルおよびライブラリファイル | エクスポートファイルおよびインポートライブラリ |
| 288 | コマンドが生成するライブラリファイルおよびエクスポートファイル | コマンドが生成するインポートライブラリおよびエクスポートファイル |
| 291 | ライブラリファイル | インポートライブラリ |
| 291 | ライブラリファイルは、プログラムがDLL内の | インポートライブラリは、プログラムがDLL内の |
| 291 | ライブラリファイルを作成する必要があります。 | インポートライブラリを作成する必要があります。 |
| 294 | ライブラリファイルを作成します。 | インポートライブラリを作成します。 |
| 294 | 先ほど作成したライブラリファイルを | 先ほど作成したインポートライブラリを |
| 296 | ISBM 4-97311-047-5 | ISBN 4-97311-047-5 |
| 303 | 「C」変更して下さい。 | 「C」に変更して下さい。 |